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Asteriskとは

About Asterisk

Asteriskとは

Asterisk

Asteriskとは、米Digium社が開発したオープンソースのIP-PBXソフトウェア。従来高価なPBXでしかできなかった企業向けの構内電話交換機能を、安価な汎用サーバー上で実現することができます。

北米におけるIP-PBX市場では既に各PBX主要メーカーと同等のシェアを誇っていますが、日本においては、いくつかの事例は発表されているものの、現状のところ普及にまでは至っていません。

その理由は、以下のようなデメリットが存在するためです。
AplosOneは、Asteriskだけでは解決できなかったユーザデメリットを解消することで
安価ながらも機能性・操作性・柔軟性に優れたIP-PBXソフトウェアとしてご利用頂けます。

AplosOneが、Asteriskのデメリットを解消します


Asteriskに対する懸念 Primus
1. 日本の電話文化で慣れ親しんだPBX、コールセンター機能が利用できないことがある 独自機能拡張により、日本のPBX、コールセンターで必要とされる機能を網羅
2. 日本の通信キャリアに未対応なため、高価なゲートウェイの中継が必要となり、トータルコストが大きく下がらない NTTひかり電話A、NTTひかり電話オフィスタイプ、NTTひかり電話オフィスA、FUSION IP-Phoneの直接収容に対応。今後も対応キャリア拡大予定。
3. 設定・運用が難しい アクセシビリティに配慮した管理コンソールにて、簡単な設定・運用が可能。
4. メーカーサポートがない 弊社にて責任を持ってサポートします。日本全国、24時間365日などの対応も可能ですのでご相談下さい。
5. そもそもオープンソースなのが不安 LinuxやAndroid、Apache、MySQLなど全てオープンソースです。
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